機能説明

  • 2010年2月26日(金) 08:17 JST

わいわいレコーダー21の機能のご紹介です。

機能1コンピュータの画面より大きい用紙を設定できる!

コンピュータの画面より大きい用紙を設定できる!

みんなで一斉に書き込むには、それなりの大きさの用紙が必要です。
わいわいレコーダーでは、A4サイズから模造紙とほぼ同等のA2サイズの用紙まで作成できます。

ページの先頭へ

機能2作品ができたら印刷したり、ホームページにできる!

作品ができたら印刷したり、ホームページにできる!

A4サイズ1枚に縮小して印刷したり、実寸サイズでA4数枚に分割して作品を印刷できます。
ホームページ(HTML)形式で出力したり、CDに焼きつけて配布するといった活用もできます。

ページの先頭へ

機能3プレゼンや振り返りもできる!

プレゼンや振り返りもできる!

プレゼン機能を使えば、作品が動きのあるプレゼン資料に早変わり!
また、履歴再生できるので、子どもたちが自分の思考過程や友だちの意見・関わりを振り返る活動にも活かせます。

ページの先頭へ

機能4発表機能を使ってみよう

発表機能を使ってみよう

完成した作品の文字や写真に、画面に出す順番や再生の早さなどを設定します。
プレイヤーの再生ボタンをクリックすると、選んだ順番と早さでプレゼンテーションが行われます。

ページの先頭へ

機能5履歴再生機能を使ってみよう

履歴再生機能を使ってみよう

「再生」を選択すると、履歴再生プレーヤーが起動します。
どこからどこまで再生するか履歴を選択し、再生ボタンを押すと、選んだ履歴が再生されます。

ページの先頭へ

機能6書き込んでみよう

書き込んでみよう

「書く」を選択すると、編集ツールが起動します。6つのボタンで、文字、写真貼り付け、図形、ふせん、添付ファイル、ハイパーリンクなどのツールが使えます。

ページの先頭へ