活用事例

  • 2010年3月12日(金) 15:48 JST

コラボノート for Schoolの活用事例のご紹介です。

「掲示板」タイプ「サーカスとライオン」じんざのきもちを考えよう(国語)

じんざの気持ちについて自分の意見や感想を発表し合った

「サーカスとライオン」じんざのきもちを考えよう(国語)

先生:自分たちの考えが毎時間掲示されることで、学習に対しての意欲が高まった。

児童:リアルタイムで、友だちの感想や意見を見ることができるので楽しかった。

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「テンプレート」タイプ修学旅行新聞を書こう (総合)

歴史学習を中心とした修学旅行での学びを新聞にまとめた

修学旅行新聞を書こう (総合)

先生:コミュニケーション能力や表現力、情報整理能力が向上した。

児童:班で協力して内容を検討して作成できた。

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「共同編集」タイプバリア・バリアフリーを見つけよう (総合)

学校の周りのバリアとバリアフリーの状況を調べる

バリア・バリアフリーを見つけよう (総合)

先生:授業への意欲・関心が高まった。

児童:だれもが暮らしやすい町になるための工夫がたくさんあることに気づいた。

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「交流」タイプ「わたしの意見」を書こう (国語)

自分の考えを整理して、筋道を立てて文章を書こう

「わたしの意見」を書こう (国語)

先生:2クラスの学級間での意見交流ができた。

児童:友だちの意見文を読み、構成や表現が工夫されているところを見つけられた。

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「課題提示」タイプ見直そうわたしたちのくらし (社会)

環境やエコのマークについての「疑問」を追究する

見直そうわたしたちのくらし (社会)

先生:とにかくたくさんの子どもの意見を聞き出すことができた。

児童:書き出しているうちに疑問がでて、友だちに聞いたりして交流もできた

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「情報整理」タイプ県の紹介パンフレットをつくろう (社会)

これまでに調べてきたことをふまえて、
自分たちの住む沖縄県の概要をまとめる

県の紹介パンフレットをつくろう (社会)

先生:沖縄県全体としての特徴を考え、県全体のテーマや特色を考えることができた。

児童:お互いの考えや発想から刺激を受けて、より良い表現に変えていくことができた。

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