機能説明

  • 2010年3月12日(金) 15:46 JST

コラボノート for Schoolの機能のご紹介です。

機能1コンピュータの画面より大きい用紙を設定できる!

コンピュータの画面より大きい用紙を設定できる!

みんなで一斉に書き込むには、それなりの大きさの用紙が必要です。
コラボノートでは、B5サイズから模造紙とほぼ同等のA2サイズの用紙まで作成できます。

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機能2作品ができたら印刷したり、ホームページにできる!

作品ができたら印刷したり、ホームページにできる!

ブラウザの印刷機能で作品を印刷できるだけでなく、表紙付きのHTML形式で出力できるので、そのままホームページとして掲載したり、CDに焼きつけて配布するといった活用もできます。

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機能3ノートの状況を一目で把握できる

ノートの状況を一目で把握できる

ポータル画面は、ノートの状況を一目で把握できる機能が満載!
全文検索機能をはじめ、目的のノートを探すための機能や、更新情報を見逃さないための工夫がいっぱいです。

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機能4すぐに授業で使えるテンプレートを準備

すぐに授業で使えるテンプレートを準備

すぐに授業で活用できるテンプレートを準備。下地となるノートをすばやく簡単に作成できます。
入力枠があらかじめ作成されていますので、先生の負担が少なく、指導に専念できます。

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機能5ノートを「誰に見せる」「誰と書く」の設定ができる

ノートを「誰に見せる」「誰と書く」の設定ができる

※わいわいレコーダー21には、生徒情報の登録や「誰に見せる」「誰と書く」の機能はありません。

「誰に見せる」「誰と書く」など、ノートの公開範囲や書き込み権限を設定できます。
まずは自分のクラスのみ公開して、完成後に全クラスに公開するといった設定が可能です。

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機能6コラボノートの充実した編集機能!!

コラボノートの充実した編集機能

「書く」タブを選択すると、編集画面に切り替わります。
文字、写真貼り付け、図形、ふせん、添付ファイル、フリーペンなどのツールが使えます。

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