コラボノート for Publicの活用事例のご紹介です。
都道府県から配布された様式をそのまま入力フォームとして活用することができます。 手間のかかっていた集計作業を軽減することができます。
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未提出箇所が一目でわかるので、集約作業を軽減することができます。